【専業主婦は無理!】門りょうと元旦那・池宮悠仁の離婚理由は考え方の違いだった。

元ナンバーワンキャバ嬢の門りょうさん。

そんな門りょうさんの結婚相手はどんな男性だったのでしょうか?

実はお金持ち男性で玉の輿結婚をしたのですが、二人は離婚してしまいます。

そこには、二人の夫婦像の違いが浮き彫りに。。

今回の記事では、門りょうさんの結婚生活や結婚観についてまとめました!

 

門りょうの旦那は一般男性

元ナンバーワンキャバ嬢である門りょうさんが結婚したお相手は「ゆうじん」と呼ばれる一般男性。

本名は池宮悠仁さんです。

門量産の生年月日は1989年10月15日で2022年現在33歳。一方のゆうじんさんは8歳年下の男性ですから、2022年現在は25歳ですね。

門りょうさん自身がアップしている、旦那さんの写真がコチラ↓

一般の方なので、素顔を隠しています。

顔が見えなくても、その雰囲気から若さや爽やかさが漂います。

門りょうさんの好きな男性のタイプが「顔がかっこいい塩顔の人」らしいので、ゆうじんさんはそれをクリアしているのでしょう。

当時、若干22歳のゆうじんさん。

その正体は謎が多いですが、稼ぎは十分あるようでした。

大阪のナンバーワンキャバ嬢で月収が1000万円以上あったと言われている門りょうさんが、結婚後は専業主婦になったのがその根拠。

YouTubeInstagramTwitterでもセレブな生活を発信していました。




結婚指輪の値段が凄い

門りょうさんが旦那さんからもらったと思われる結婚指輪と思われる写真をInstagramに婚姻届と一緒にアップしていました。

女性の憧れ、「ハリーウィンストン」の指輪です。

写真の中のハート型のダイヤが連なっている指輪は最低価格「3,315,600円」とされています。真ん中のシンプルなデザインの指輪は最低価格「410,400円」。一番右側の指輪は、最低価格「3,700,000円」。

ざっと計算しても「7,426,000円」はします。。車買えますね。。

 

旦那の職業

こんな贅沢な指輪を送ったゆうじんさんの職業は一体何なのか気になります。一説では会社を経営しているとか、仮想通貨の投資をしているとか言われています。

いずれにせよ、この若さで成功していることが分かります。

門りょうさんよりも稼ぎは上ということでしたから、年収1億円以上稼がれているのでしょう。ますます何をして、そんなに稼げるようになったのか気になります。

 

馴れ初めはクラブ?

門りょうさんとゆうじんさんの馴れ初めは何だったのか?

推測されるのは、門りょうさんがキャバクラに勤めていた時に、ゆうじんさんがお客様として来ていたことからでは?と思われます。

恐らく、ゆうじんさんは羽振りもよかったのでしょう。それに加え、門りょうさんの好みの塩顔であったことも、二人を近付けたのではないかと思います。

最終的に結婚の決め手は、門りょうさんに子供が出来たことだったようです。お子さんは2018年春に生まれました。名前は非公開ですが、性別は男の子だと言われています。




結婚式の写真で旦那の顔画像が公開される

門りょうさんはSNSで結婚式の様子をアップしています。この中で1枚だけ、ゆうじんさんのお顔が分かる写真があります。

服や装飾品が2枚目と同じなので、ほぼ確実に旦那さんだと思います。

門りょうさんの結婚式はかなり豪華だったそうです。

式場は「ル・センティフォーリア大阪」という結婚式場。門りょうさんの知り合いのキャバクラ嬢も、たくさん訪れていたようです。

ゆうじんさんの仕事の関係者も多かったのではないでしょうか。

ただ、この時の結婚式では撮った写真をSNSへアップするのを禁止されていました。

ただし、全ての写真がNGだったわけではなく、親族の顔が映っている写真や門りょうさんのウエディングドレス姿のみNGでした。

 

2019年に離婚

しかし、2019年7月。

門りょうさんはゆうじんさんとの離婚を発表しました。

 

離婚理由は考え方の違い

離婚理由については、以下が主な理由だったと思われます。

  • 門りょうは専業主婦をやめたかった
  • 旦那は門りょうに専業主婦をやめて欲しくなかった

ナンバーワンキャバ嬢にまで上り詰めた門りょうさんにとって、専業主婦はつまらなかったのかもしれません。

実際、門りょうさんはキャバ嬢時代に「仕事をしている時が一番幸せ」と発言しています。門りょうさんは、離婚の理由について以下のように、発言をしています。

  • 家事・育児など、1人で完璧にこなしすぎた
  • 理想の家族像からかけ離れてしまった
  • 人に幸せにしてもらう幸せに甘えることができなかった

家事、育児も一人で完璧に出来ちゃう器用で要領のいい門りょうさん。もっと自分が出来ること、可能性を見つけたかったのかと。ですが、ゆうじんさんは「専業主婦」に専念させます。

ゆうじんさんの稼ぎがあるのだから、妻には家を守ってもらいたい。

そう願うゆうじんさんと、専業主婦におさまるなんてつまらないと思う門りょうさんとの間には、考え方の違いが顕著になってきます。

離婚に関して門りょうさんはこのように発言。

  • 元旦那には、感謝の気持ちでいっぱい
  • 元旦那との関係は円満
  • 離婚は夫婦でしっかり話し合いで決めた

このことから、旦那とは決して不仲な訳ではなく、円満離婚をして、お互いの道を選択したと言えます。




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