宇賀なつみと旦那・原田敦史の結婚の決め方が前代未聞ww夫は現役の会社取締役のヤリ手!

フリーアナウンサーとして活躍を見せる宇賀なつみは、2017年に結婚。

旦那は原田敦史と言い、過去に芸能活動も行っていたようです。

今回は、宇賀なつみの旦那や結婚を決めた理由、夫婦仲についてご紹介していきたいと思います。

 

宇賀なつみと旦那・原田敦史は2017年に結婚

宇賀なつみは原田敦史と2017年5月5日に結婚。

旦那・原田敦史は、ファッション雑誌『FINEBOYS』や『JJ bis』で専属モデルを務めていたことがあるのだとか。

そして大手芸能事務所であるトップコートの養成所に在籍しており、俳優活動も行っていたようです。

この画像の男性が原田敦史とみられ、かなりイケメンであることが分かりますよね。

さすがモデルをしていただけのことがあります。

現在は芸能活動を引退しておりますが、引退後は朝日新聞に勤めているようです。

なので、イケメンというだけではなく仕事も出来るエリートサラリーマンとも言われていたようでした。




旦那・原田敦史について

そして旦那・原田敦史のプロフィールは下記の通りとなります。

  • 生年月日 1986年5月16日
  • 年齢 33歳
  • 身長 175㎝
  • 出身 愛知県
  • 大学 立教大学

前述したように、過去にモデルや俳優を経験しており、ファッション雑誌『JJ bis』の専属モデルを務めていました。

2006年、当時20歳だった頃に『FINEBOYS』のモデルオーディションでグランプリをとったことをきっかけに専属モデルとなったようです。

実は、名古屋ジャニーズJr.のレッスン生だったこともあり、芸能界へのあこがれはかなり強かったのだとか。

その後、2007年にはトップコートに所属。

嵐の二宮和也や櫻井翔が主演を務めたドラマ『山田太郎ものがたり』で二人の友人・木下翼役を演じたようです。

 

旦那は朝日新聞社の広告部に入社

しかし、原田敦史は芸能活動にピリオドを打ち、朝日新聞社へ就職。

過去の週刊誌によりますと「朝日新聞社の凄腕営業マンとして1年目から本社勤務で頑張っていた」と報じられていた為、朝日新聞社の広告部に所属し営業をしていたことが分かります。

ちなみに、朝日新聞の広告部の平均年収は1,270万円とのことでした。

ただ、2019年4月の週刊誌によりますと、原田敦史は2018年に転職し現在は別の会社に勤めているようです。

 

馴れ初めは『宇賀なつみ 戦士のほっとタイム』

では、二人はどのようにして出会ったのでしょうか?

実は、宇賀なつみと原田敦史は出身大学が同じなんだとか。

二人は立教大学出身で同級生だったんです。

大学時代にすでに出会っていた二人でしたが、その時は恋愛関係には発展せず仲の良い友人という関係性だったそうです。

その後、2013年に『宇賀なつみ戦士のほっとタイム』という著書を朝日新聞から発売したことをきっかけに、再び同じ大学の原田敦史と交流。

親交を深め、恋愛関係へと発展したとのことでした。

そんな二人は週刊誌『フライデー』にて初めて熱愛関係であることが報じられたのは2014年2月7日。

宇賀なつみが原田敦史の自宅マンションに帰宅する姿やスッピンで原田敦史の自宅マンションから出てくるところ、スーパーで一緒に食材を購入して自宅マンションに向かう姿等が報じられたそうです。

その後、2015年10月に『FLASH』では、中華料理で食事をしていたところをスクープされていました。

順調に愛を育んできたのですね~!




結婚の決め手が面白い

そうして2017年5月5日に結婚したわけですが、結婚の決め手が斬新で面白いんです。

宇賀なつみと原田敦史が結婚を決意したのは、宇賀なつみの30歳の誕生日でした。

その日、宇賀なつみは仲の良い友人と旦那の三人で焼肉屋に訪れていました。

するといつもは温厚な原田敦史が「なぜ結婚したくないんだ!」と宇賀なつみに少し強めな口調で結婚を迫ってきたのです。

いつもよりも積極的に結婚について迫る原田敦史に驚いた宇賀なつみは「じゃあ、コインで決めよう」とコイントスで結婚するかしないか決めることを提案したそうです。

しかも丁度、一緒に食事をしていた友人がロンドンから帰宅していたということもありポンド硬貨を所持していました。

そこでエリザベス女王が描かれた面が出たら結婚すると決め、コイントスをすると見事エリザベス女王の面が出たのです!

なので約束通り、結婚することをその場で決めたということです。

かなり斬新ですよね。

きっと結婚することは運命だったのでしょう。

 

結婚式は都内のホテルで挙式

こちらは宇賀なつみと原田敦史の結婚式のときの写真になります。

結婚式は2017年12月2日に都内のホテルにて執り行われ、池上彰や小栗旬・山田優夫妻、三浦春馬、三浦翔平、勝地涼等の豪華メンバーが出席していたようです。

そして、宇賀なつみは今でも自宅でお酒を飲んで酔っ払うと結婚式の写真を眺めて余韻に浸ることも多いのだとか。

この様子や宇賀なつみの満面の笑みから結婚したことに後悔は全くないということが感じられますよね。

 

夫婦仲は良好

なので、勿論夫婦仲は良好です。

原田敦史は家事が得意なので、掃除や洗濯は原田敦史の役割となっているのだとか。

一方で、宇賀なつみは料理が得意な為、料理担当となっているそうです。

共働き夫婦なので、家事分担をすることで夫婦円満で過ごすことが出来ているのでしょう。

また、宇賀なつみは結婚後テレビ朝日を退社し、フリーアナウンサーとして活動を開始しています。

その理由としては、「原田敦史と一緒にいる時間を増やしたかったから」と仕事をする時間を自分で調整することが出来るフリーアナウンサーを選んだそうです。

さらに原田敦史は、結婚後朝日新聞を退社。

現在は別の会社に勤めながら宇賀なつみのアナウンサーとしての活動をサポートしてあげているそうです。

宇賀なつみといえば『川柳居酒屋なつみ』という番組を持っていますが、その番組の中では原田敦史との結婚生活についても語っていました。

結婚生活について語っていたのは、2019年9月3日に放送された『川柳居酒屋なつみ』です。

この回では、小栗旬とムロツヨシをゲストに迎えてトークを展開。

宇賀なつみの口からは「夫の話を一度も面白いと思ったことがない。面白くないときは、夫に面白くないと言う」と衝撃の発言もありました。

小栗旬は過去に原田敦史と俳優活動をしていたこともあって親交があるようで、その小栗旬でさえも「本当に面白くない。」と宇賀なつみに共感したうえで「あいつは悪い奴ではない。すっごく優しい子だから。」とフォローしていました。

また、「あいつのどこが良かったの?」と聞かれた宇賀なつみは「まだ、分からないんです。答え合わせの途中だから。」と原田敦史と結婚したことが良かったのかは明確にしておらず、答え合わせの最中であると発言。

その発言に対し小栗旬は「それめっちゃいいね!俺、超染みた!」とまたもや共感。

面白くないだったり、答え合わせの途中だったり、深い一言をサラリと発言する様子から、夫婦仲はいたって良好で今後より原田敦史との信頼関係を厚くしていこうという気持ちが見えてきますよね。

いかがでしたでしょうか。

宇賀なつみはと原田敦史の関係性はとても良いもので憧れを抱いちゃいますね。

今後も宇賀なつみの活躍を期待しています。




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